ちょっと過激な、言葉だったんで、こういうすごく大きな会社の社長がこういう言葉を使うくらいの事だったんですね。

仮想通貨取引所コインチェックで1月26日に発生した約580億円相当の仮想通貨流出事件を受け、SBIホールディングス代表の北尾吉孝社長が30日、運営元コインチェック社を「カス中のカス」と声を荒げて批判した。

 

「お金をかけなければいけないところ(セキュリティー)にお金をかけず客を集めるためにお金を使った。こういう輩はカス中のカス」と喝破した。

 

まぁわからないことも無いよね。

普通に銀行とかであれば、危なすぎて渡れない橋を、CMうってたってことだし。

 

しかも、ブロックチェーンって、結局それを担保してくれるパソコンのリソースをくれる人ちょっと手間賃を上げてやるって事みたいで、それだと、クレジットとか、海外でのお金のやり取りとかが安くなるって事で始まったはずなのに、結局その手数料が高くなって、あまりメリットがなくなってきているって事も起きてるみたいですね。

 

よく調べてないので、間違ってるかもしれないけど。

 

とにかく、そういうあやふやなもの、素人がわからないという事での事に対して対策をせずに、こういう事をおこしてしまったことにゲキおこしちゃったんでしょうね。

 

しかも、過去にいろんな海外で今回みたいな通貨の流出みたいなのが起きてるみたいですが、コインチェックの場合の金額もまぁまぁ大きいみたいですね。

 

でも、本当に、流出したコインって、返してくれるんでしょうかね?

しかも、どの時のレートで返してくれるのかな?

そもそも考え方間違ってるかもしれないけど。

 

460億円!

言葉にするのは簡単ですが、額がひどいですよね。

 

いろいろ問題になっているみたいでまだまだ、落ち着いてきたかなと思ったら、火種が出てきてる感じでこういう事が日本で起きてしまったというのはちょっと嫌だな・・